社員大集合!アイディアを形にできるチャンス。

千歳に大集合する社内行事「ワークショップ」。

普段は、なかなか顔を合わせることができない
店舗や工場、事務所で働く仲間が
“これからのもりもと”について考える場。

どんな雰囲気で取り組んでいるのか?
お客様にもご紹介していけたらと思います。

ひと

2019.07.08

もりもとの「ワークショップ」ってなに?

もりもとの「ワークショップ」とは、
「これからの行動を自分たちで立案・具体化し、
全社員で共有して実行すること」を目指す場。

各チームでまとめたことを大勢の前で発表をするのでちょっと緊張します。

でも、もりもとの社風かもしれませんが、
良い意味で世代の壁がなく、みんなが話しやすい雰囲気。

席は決まっていますが、自分の机以外の場所でも
みんな和気藹々とコミュニケーションをとっている姿も印象的でした。

先輩・後輩や違う部署の仲間と
いろんな意見を交わし、未来へ向けた話をする。

そんな文化が少しずつ根付いてきています。

70周年記念事業もみんなで考える。

一部の人だけで決めるのではなく、
みんなで70周年に向き合うことが大切だと思っています。

「こういうことをやってみたい。」
「自分たちはこんなことができそう。」

各チームの発表の中にも
そんな意思を感じる内容や具体的なアイディアもありました。

商品をつくるのも、お店をつくるのも「人」です。

一人一人の技術や思いを力に変えて、
70周年という節目を盛り上げていきたいと思っています。

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